ヒヅミ峠舎 陶芸

懐かしく親しまれた文様に
物語を加えて描いた染付の器は、
日々の暮らしを心弾ませるかたちとなりました。

ヒヅミ峠舎 山口

Q1
ヒヅミ峠舎さんは、今展にどのような作品を出品されますか?

A1
染付けや色絵のお皿やマグカップ、どんぶりなど日常使いの器を作りました。

Q2
ヒヅミ峠舎さんがこの春に新調したいものはありますか?

A2
春のキャンプに向けて身軽なテーブルを新調したいです。

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昨年の「工房からの風」が終わった後の11月、
山口県のヒズミ峠舎さんをお訪ねしました。
山合いの果実がよく育つ静かで豊かな土地の中で、
笑顔あふれる生活と制作を送られる三浦さん夫妻。
絵付け担当のありささんとは、ロマネスクの話で盛り上がりました。
描かれる器の自由な発想、ぜひ実際にご覧いただければと思います。

そうそう、羊モチーフにも取り組んでくださっています!
(羊モチーフ作品のことろ、ニッケのうーるん(ぬいぐるみ)を置いています!)
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