歓びの花ばな

12月1日
ヒナタノオトお陰様で13歳となりました。
ヒナタノオトの店内、たくさんのお花をいただき、とっても華やかに。

 

この真っ赤なガラスの花入れ2点は、稲垣がデンマークの骨董店で求めたというもの。以前から使ってみたいな、と思っていたのですが、wabaraのバラがぴったりでうれしい!

アネモネは、古谷朱里さんの花器にたっぷりといれてみました。

ホワイトクリスマスカラーの花束は、大野七実さんの花器にふんわりと。

作品とのハーモニーもヒナタノオトならでは。

蕾が開いてきたり、満開になっていく花、花、花。
それぞれの花々の表情が変化していく様に幸せをもらう毎日。
皆様にもご覧いただきたいな、と日々手を添えています。